WSL2インストール

WSL2インストール。
Qiitaを見ていると手順がころころ変わる模様。
2025年8月時点の手順。

参考
https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/wsl/install
https://zenn.dev/atsushifx/articles/wsl2-setup-without-wsl-command
https://qiita.com/c8h9no2/items/63207d8343566a489bdd
https://docs.docker.com/engine/install/centos/


Get-WindowsOptionalFeature -Online | Where-Object { $_.FeatureName -in `
>>   "Microsoft-Windows-Subsystem-Linux", `
>>   "VirtualMachinePlatform", `
>>   "HypervisorPlatform" } | Format-Table FeatureName, State

FeatureName                          State
-----------                          -----
VirtualMachinePlatform             Enabled
HypervisorPlatform                Disabled
Microsoft-Windows-Subsystem-Linux Disabled
Enable-WindowsOptionalFeature -Online -FeatureName Microsoft-Windows-Subsystem-Linux
Enable-WindowsOptionalFeature -Online -FeatureName Microsoft-Hyper-V -All
Enable-WindowsOptionalFeature -Online -FeatureName VirtualMachinePlatform
wsl --list --online
wsl --install -d AlmaLinux-9

初回起動時にアカウント名とパスワードを設定しておく。Windowsのアカウント名、パスワードと同じにする必要はない。

wsl --list --verbose
wsl --shutdown

WSL settingから、ネットワークをMirroredとする。
ipconfig /allで、Windows側のIPアドレスを確認しておく。

wsl -d AlmaLinux-9

ip aでLinux側のIPアドレスWindows側のIPアドレスと同じであることを確認しておく。
/etc/resolv.confを書き換える。

Dockerをインストールする。

$ sudo dnf remove docker \
                  docker-client \
                  docker-client-latest \
                  docker-common \
                  docker-latest \
                  docker-latest-logrotate \
                  docker-logrotate \
                  docker-engine

$ sudo dnf -y install dnf-plugins-core
$ sudo dnf config-manager --add-repo https://download.docker.com/linux/centos/docker-ce.repo
$ sudo dnf install docker-ce docker-ce-cli containerd.io docker-buildx-plugin docker-compose-plugin
$ sudo systemctl enable --now docker
$ sudo docker run hello-world
$ sudo docker info

iTunesライブラリの場所をmicroSDに変更する

パソコン本体のSSD容量が小さくiTunesライブラリを格納するには容量が足りません。
KIOXIAのmicroSDの256GB、512GB品が安くなってきたので、iTunesライブラリをmicroSDに移す方法をまとめておきます。

手順

以下のとおりです。

0. microSDカードを搭載

仮にS:ドライブとします。

1. iTunesライブラリを複製

[ユーザフォルダ名]\Music\iTunes\iTunes Media

S:\Music\iTunes\iTunes Media
に複製しておきます。

例えば、ユーザーhogeの[ユーザーフォルダ名]はC:\Users\hogeとなります。

この段階では、[ユーザフォルダ名]\Music\iTunes\iTunes Mediaは削除しません。

2. iPhoneのバックアップを移動

[ユーザフォルダ名]\Apple\MobileSync\Backup

S:\Apple\MobileSync\Backup
に移動しておきます。

3. iPhoneのバックアップフォルダはジャンクションを作成。

異なるボリューム間でもジャンクションを作成できます。

rd [ユーザフォルダ名]\Apple\MobileSync\Backup
mklink /J [ユーザーフォルダ名]\Apple\MobileSync\Backup S:\Apple\MobileSync\Backup
dir [ユーザーフォルダ名]\Apple\MobileSync

以下のように、JUNCTIONと表示されることを確認。

20XX/XX/XX  XX:XX    <JUNCTION>     Backup [S:\Apple\MobileSync\Backup]
4. iTunesを起動。[詳細]→[iTunesのメディアフォルダの場所を変更]

S:\Music\iTunes\iTunes Media
を指定します。

iTunesを終了させます。

5. Shiftを押しつづけながらiTunesのアイコンをクリックして起動。

ShiftキーはiTunesのアイコンクリック後も押し続けてください。
iTunesライブラリを選択」というダイアログが表示されます。

「ライブラリを選択」から
S:\Music\iTunes\iTunes Library.itl
を選択。

6. 古いiTunesライブラリを削除(任意)

もういらないので削除します。安全のため残しておいてもよいと思います。
[ユーザフォルダ名]\Music\iTunes\iTunes Media

vPro搭載PCをIntel Manageability Commanderを使わずLinux機から遠隔操作したいならMeshCommander

ImpressのvProの記事を参照して、手元のvPro搭載PCを遠隔操作できるようにしました。
internet.watch.impress.co.jp

ただし、注意が必要なのは遠隔操作に使うIntel Manageability Commanderの動作環境としてはWindowsマシンが必要であることです。Linuxには対応していません。
www.intel.co.jp

私の使い方では、どうしてもLinuxマシン上から遠隔操作したいので、Intel Manageability Commanderは使えないことになります。Intel Manageability Commanderと同等の機能があって、Linuxで遠隔操作できるソフトウェアはないものか。

見つかったのがMeshCommanderです。
www.meshcommander.com
gigazine.net

Intel Manageability Commanderとの違いは以下の点です。

  • Intel Manageability Commanderはそれ自体がUIを持っていること
  • MeshCommanderはUIを持っておらず、ブラウザからアクセスすることでUIが表示されること

今回は、遠隔操作したいPCと同じサブネットにLinuxマシンを用意してMeshCommanderを動かしてみました。ここでは、LinuxディストリビューションとしてRocky LinuxFedoraなどのRed Hat系を想定しています。他のディストリビューションでも大きな違いはないと思います。手順は以下のとおりです。

1. nodejs、npmをインストール

$ sudo yum install npm

2. MeshCommanderをインストール

$ mkdir meshcommander
$ cd meshcommander
$ npm install meshcommander

3. firewall-cmdでポートを開放 (ブラウザをnode.jsと同じホストで起動させる場合は不要)

$ sudo firewall-cmd --permanent --zone=public --add-port=3000/tcp
$ sudo firewall-cmd --reload

4. MeshCommanderを起動

$ node node_modules/meshcommander/ --any
MeshCommander running on http://*:3000

この状態で、ブラウザからhttp://MeshCommanderを起動させたホストのIPアドレス:3000/default.htmにアクセスするとIntel Manageability Commanderと同じような画面が表示されます。

[Add Computer]から、遠隔操作したいマシンを追加して、[Connect]をクリックすると接続されます。左ペインのメニューから[Remote Desktop]をクリックして[Connect]をクリックすると無事PCの画面が表示されました。

光インターネット回線故障。復旧までモバイル回線のWifiテザリングでしのいだけどイーサネットテザリングがよさそう

ahamo光インターネットが故障しました。NTTドコモ「おたすけロボ」から修理を申し込み復旧しました。マンションの共用部にある、MDFという装置で故障が発生していたとのこと。

光インターネット復旧まではモバイル回線をWifiテザリングでしのぎましたが課題もありました。今後同じような目にあった時にはイーサネットテザリングを使いたいと思っています。

ahamo光インターネット回線故障から復旧までの顛末

  • 7/5:下り速度が1Mbps程度になっていることに気づく。上りは50Mbps程度。契約しているのはマンションタイプ1Gbpsコースなので、上り下りとも400~500Mbps程度は出るはず。
  • 7/6~19:様子を見る。以前もマンション共用部の問題で速度低下したことがあり、そのときはマンション内の別の住戸の人が工事を手配してくれたらしいが、今回は直らず。
  • 7/20夜:NTTドコモ「おたすけロボ」から、症状の診断と故障修理(宅内機器ONU交換)の申し込みを実施。このときに、機器だけでなく派遣修理も依頼できたのに、やらなかった。
  • 7/22朝:ONUの「登録」ランプ消灯
  • 7/22昼:ONUが届く。交換するが症状変わらず。下り30Kbps、上り30Mbps。ONUの「登録」ランプは緑点灯
  • 7/22夕:NTTドコモ「おたすけロボ」から、派遣修理を申し込む。
  • 7/23朝:ONUの「登録」ランプ消灯。
  • 7/23午前:工事担当窓口から日程の確認の電話がかかってくる。7/24は不在なので、7/25で手配。
  • 7/25昼:修理担当のかたが到着。
    • 宅内の光ファイバーの信号が弱いことを確認
    • マンション共用部のMDFの機器を修理
    • 上り500Mbps、下り500Mbpsに復旧

「おたすけロボ」には正直期待していなかったのですが、非常に優秀でした。過去に修理窓口の人が対応していたフローを詳しく分析して実装したものと思われます。
otasuke-robot.front.smt.docomo.ne.jp

あくまでも結果論ですが、今回はマンション共用部の光インターネット設備の故障でしたので、もっと早めに派遣修理を依頼しておけばよかったです。

光インターネット回線故障中はモバイル回線のイーサネットテザリングで既存の環境をまるっとインターネット接続したい

光インターネットは、いまや水道・電気・ガスと並ぶ生活インフラとなりました。最近は、動画配信サービスの普及や在宅ワークの一般化もあり、光インターネットは生活必需品です。このため、光インターネットが故障して復旧するまでの間、なるべく既存の環境を変更することなくインターネット接続を維持したいところ。

今回は、スマートフォンWifiテザリングでインターネット接続を行いました。用意した回線は、

  • メイン回線:スマートフォンで契約しているahamo(物理SIM)。
  • サブ回線:価格.comのキャンペーン「3日間データボーナス5GBプレゼント」につられて契約したpovo 2.0(eSIM)。

これらの回線をiPhoneテザリングで使っていたのですが、iPhoneがかなり発熱しました。夏なので部屋の温度が高かった、ということもあるかもしれませんが、数日間しのげればいいとはいえiPhoneのバッテリへのダメージが心配です。また、自宅にあるいろいろな機器はもともと自宅に設置している光回線用のWifiルータに接続するように設定していますが、これらを一時的にスマートフォンWifiテザリングに接続するよう設定を変更するのも手間なので避けたいところ。もし、既設のWifiルータの光回線側をモバイル回線に挿げ替えことができれば、設定変更の手間も大きく減らせます。

そこで、有力な手段となるのがイーサネットテザリングです。イーサネットテザリングを使えば、モバイル回線を有線LANに変換できるので、既設Wifiルータの光回線の代わりに接続できます。イーサネットテザリングができる機器を調べてみました。

  1. いわゆるモバイルWifiルータークレードル経由で有線LANとして使う方法:Aterm NR05LN+クレードル、もしくは、Aterm HT100LNといったデバイスを持っていれば、LANケーブルで自宅のWifiルータに接続するだけで済みます。ただし、物理SIMのみに対応しており、SIMの差し替えは必要となります。eSIMには対応していません。
  2. Androidスマートフォンの、イーサネットテザリング+USB Type-C LANアダプタで有線LANとして使う方法:この組み合わせでもLANケーブルを用いて、自宅のWifiルータに接続することができます。最近のAndroidスマートフォンであれば物理SIM、eSIMどちらにも対応している機種が多いことも利点となるでしょう。
  3. iPhoneをGL iNetのルータに接続してイーサネットテザリングAndroidと異なりiPhoneイーサネットテザリングに対応していないのですが、GL iNetのルータを使用するとiPhoneイーサネットテザリングできるようになります。

ということで、非常用にGL iNetのGL-AR300Mシリーズを買ってみました。今回は機器が届く前に回線が復旧したので実際に使ってみるところまでやっていませんが、今後同じような問題が発生したときには試してみたいと思います。

GL.iNet GL-AR300M16 Wi-Fiルータ
https://amzn.asia/d/0545MtsD

ドコモ光からahamo光へ乗り換え

乗り換えた記録です。

詳しい解説は以下のページの解説が参考になります。
www.arfotur.net

乗り換え前

  • 契約プラン: ドコモ光 マンション・タイプA/東
  • プロバイダ: ぷらら
  • 契約期間: 48か月
  • 速度: 1ギガbps
  • 定期契約: あり(2年)
  • 月額料金: 4400円/月

乗り換え後

  • 契約プラン: ahamo光プラン マンション・ahamo光/東
  • プロバイダ: ahamo光
  • 速度: 1ギガbps
  • 定期契約: あり(2年)
  • 月額料金: 3630円/月

事前に確認しておくこと

いくつか事前に確認しておくことがあります。

ahamoを契約していること

ahamo光はahamoを契約している人限定のサービスなので、ahamoの契約が必要です。

ahamo変更後、IPoE接続しか使えなくても問題ないこと

ahamoはプロバイダが固定(OCN)のため、IPoEには対応しますが、PPPoEには対応しません。サーバを公開している場合や一部のオンラインゲームなど、IPoEでも問題ないか事前に確認が必要です。

ドコモ光からahamo光への変更時に、OCN(タイプA)を経由する必要があるかどうか

以下のページに記載がありますが、一部のケースでは、ドコモ光からahamo光への変更の途中に、OCN(タイプA)を経由する必要があるようです。この場合、切り替えにトータル3週間~1か月ほどかかるようです。
https://www.docomo.ne.jp/faq/detail?faqId=482519
私はぷららを契約していましたのでOCN(タイプA)を経由する必要はありませんでした。

「OCNバーチャルコネクト」対応ルータの準備

ahamo光を使用するには「OCNバーチャルコネクト」に対応したルータが必要です。自分で準備するか、NTT東西からレンタルすることになります。
www.docomo.ne.jp

ドコモ光でぷららを契約をしている場合、「v6エクスプレス対応 Wi-Fiルーター無料レンタル」というサービスを契約しているかもしれません。「v6エクスプレス」というのが「OCNバーチャルコネクト」です。規約によるとぷららを24か月経過した場合はルータを返却する必要がないそうなので、このルータをそのまま使うことにします。
ぷらら v6 エクスプレス対応 Wi-Fi ルーター無料レンタル 利用規約

会員は本サービスの契約成立日を含む月から 24 ヵ月経過した場合、Wi-Fi ルーターの返却は不要とします。

ドコモ光プロバイダの解約手続きが必要かどうか

ahamo光への移行により、ドコモ光は解約となります。ドコモ光で使用していたプロバイダを使い続けない場合、解約となります。
どのような手続きが必要かはプロバイダによって異なるとのことです。
www.docomo.ne.jp

ぷららの場合、以下のように書かれています。自動で解約されるみたいなので、特に手続きは不要です。

□「ドコモ光」解約時(プロバイダ変更)の契約の扱いについて
・ プロバイダ契約は解約となります。継続(オプションサービス等含む)を希望される場合は、別途プロバイダ窓口にお申し出ください。

切り替えにかかる日数

今回のケースでは10日とのことです。
www.docomo.ne.jp

※本プラン変更の完了には、上記②のドコモ光サービスセンターからのご連絡から10日ほどかかります。

申し込み

公式サイトから申し込みます。
www.docomo.ne.jp

切り替えスケジュールについて

申し込み時に「電子交付」を希望した場合、申し込み後にドコモから「【ドコモ】ご注文承りました」というタイトルのメールが届きます。記載されているURLから申し込み履歴の確認ができます。そのページから、契約書面「ドコモ光 各種ご注文申込書」をダウンロードできるのですが、ここには日程は記載されていませんでした。

151に問い合わせたところ、ドコモから郵便で連絡がある、と言われましたが、結局何も届きませんでした。申し込み時に「電子交付」を選択しているのですから、郵便で連絡が来る、という151の案内が間違っていたのではないかと思われます。

その後、申し込みの翌日から10日目に、19:30ごろ光インターネットが使えなくなりました。そのまましばらく1時間ほど待ち、20:30ごろ再び光インターネットが使えるようになりました。

このあたりはXでも同様の内容がポストされているようです。もう少し丁寧に案内してくれてもいいんじゃないか、と思います。

切り替え後

切り替え後、翌営業日にドコモからSMSが届きます。

契約書面は以下のURLより確認ください
https://application.ald.smt.docomo.ne.jp/sr
※確認にはdアカウントまたはネットワーク暗証番号が必要です。
ご契約前の重要説明事項(ドコモからのご案内~ご契約前の重要説明事項~)は、以下よりご確認いただけます。
https://www.docomo.ne.jp/content/dam/corp/jp/ja/binary/pdf/hikari/notice/important_explanation_hikari.pdf

1つ目のURLにアクセスして、ページ下部の「「ドコモ光/ahamo光」のお申込み履歴の確認」から、「ドコモ光 各種ご注文申込書」などの契約書面をダウンロードできます。内容は申し込み時に発行されたものとほぼ同じですが、切り替えが行われた日もちゃんと記載されていました。

Surface go 3購入後の設定メモ

いまさらですがSurface go 3を購入しました。購入後に行った設定のメモです。

BitLockerの解除

紛失や盗難に遭った場合などにデータ漏洩を防ぐため、内臓ディスクは暗号化しておくのが望ましいのですが、どういうわけか再起動したタイミングで「BitLocker回復」画面が出てWindowsが起動しなくなりました。
pc.watch.impress.co.jp

解除しておきます。
www.fmworld.net

Sモードの解除

悪意のあるアプリにWindowsを乗っ取られないためにはSモードのまま運用するのが望ましいのですが、Microsoftストアで配布されているアプリだけしか使えません。
e-words.jp

解除しておきます。
www.fmworld.net

UEFIでスマート充電の設定

デフォルトではフル充電するように設定されていますが、フル充電を繰り返すとバッテリの満充電容量が急速に減ってしまいます。スマート充電が使えるようUEFI設定を変更しておきます。
learn.microsoft.com

Surface Go 3では50%までしか充電できなくなります。

ドコモ光のひかり電話だけを解約しました

1月25日付でドコモ光のひかり電話だけを解約しました。

151窓口からは、

  • ひかり電話信号は2月10日に停止する。
  • そのときインターネットが接続できなくなったら、自力でルーターを設定せよ、

とのことでした。このおまじないは、ひかり電話を解約する人全員共通で伝えているらしく、自分が該当するかどうかわかりません。

で、以下のページを見ることでなんとなくわかってきました。

support.ocn.ne.jp

要するに、 PPPoE接続の場合、ひかり電話の解約で光終端装置(ONU)のルーター機能が停止され、インターネットに接続できなくなる、ってことを言いたいらしい。
一方、すでにOCNバーチャルコネクト(IPoE)接続、かつ対応ルータを使用している場合、もともとユーザー名やパスワードの入力は不要。だから再設定も不要。

そこで、私の環境を確認してみました。

  • 回線契約とプロバイダ
    • 回線契約: ドコモ光 マンションタイプA
    • プロバイダ: ぷらら
  • 機器構成
    • RX-600MI
    • AtermWG1200HS4 (OCNバーチャルコネクト対応)
  • 接続方法
    • OCNバーチャルコネクト(IPoE)

ということで、私の環境ではどうやらインターネット接続は切れなさそう。